FeelFreeメニューバー左 HOME リーディング エッセンス 体験談 コトコのコト リンク
FeelFreeメニューバー右

エッセンス ・・・
-INDEX-

エッセンスとは?

エッセンスの使い方

エッセンスの作り方

各エッセンスの紹介

体験談

通信販売


エッセンスの使い方


エッセンスは、自然界の波動を水に転写させていますので、化学的には「単なる水」です。しかし、水だけでは腐りやすく長期保存に向かないため、保存剤としてブランデーを加えています。

したがって、味的にはブランデーの味がするだけです。
が、人によっては「甘い」「ちょっと塩辛い」など、味として感知する方もいますし、「ジーン」「ビンビン」など振動として感知する方もいます。この味や振動の第一印象は、継続使用しているうちに変化していくでしょう。

FeelFree フラワーエッセンス アニシードトゥリーエッセンス・ボトルは枕元において、朝晩2回、2〜3滴ほどゆっくりとスポイトで舌下に落としてください。
(舌の下は、繊細なので、波動を吸収するのに適しています。)

お風呂に7滴落として、ゆったり入浴するのも効果的です。
また、コップの水1杯に7滴落として、ゆっくり水を飲んでもいいです。

もし、エッセンスの刺激が強すぎると感じる場合には、滴数を減らしても構いません。
逆に、エッセンスの効果を早く実感したいときは、2〜3時間置きに1滴ずつ舌下に落としてください。

最初は「なんだかな?」という感じかもしれませんが、最低でも2週間は継続してみてください。


エッセンスによる変化


お花の波動に共鳴して、自分のエネルギーが次第に変化しだします。その変化を察知して怖くなってしまい、無意識のうちに変化に抵抗してしまうこともあるかもしれません。

でも、いわゆる変化はいつも私たちをベターにしてくれますので、安心して変化を楽しんでください。

変化は自分では分からないかもしれませんし、周囲に明らかな変化が起きることもあります。

FeelFree フラワーエッセンス アニシードトゥリー よくある変化は、「よく夢を見るようになる」というもの。
これは、夢を見ることで潜在意識に閉じ込められている感情などをお掃除して解放している証拠です。その夢のストーリーそのものよりも、その夢から感じた「感情」に注目してみてください。

特に最初のうちは、エッセンスの波動と自分の波動が合わないので、頭痛、腹痛、湿疹、疲労感などの肉体的症状や、落ち込みなどの心理的な不快感をもよおすこともあります。

こうした現象は「浄化反応」「好転反応」なので、そのまま放置すればよいのですが、あまり耐えられないほどキツイ場合には、一度に使用する滴数を減らしたり、使用する頻度を減らすなど、調整してみてください。しかし、エッセンスの摂取を完全にやめてしまうと、進化も止まってしまいますので、最低でも「1日1滴」は継続したほうがいいでしょう。
使用方法、適量については、ご自身の声(大いなる自己=ハイヤーセルフ、スピリチュアルガイドなど)をよく聴いて、直感に従うのが一番です。

出てくる感情には素直になって、受け止めてあげてください。泣きたい気分になったら思い切り泣いて、怒りがこみあげてきたら、思い切り怒ってください。泣くのも怒るのもイケナイことではありません。周囲の人の迷惑にならないように、一人になれる場所と時間をとって、感情を自分で受け止めてあげればいいのです。感情を「抑える」ことはしないで、自由に噴出させてあげてください。怒りも悲しみもウェルカムすることで、浄化になります。

自分自身が変化するだけではなく、家族や友達など近い人に変化があらわれたり、環境に変化が出たりすることもあります。たとえば、突然仕事のオファーが来るとか、お金がころがりこんでくるとか、冷たかった友人がやさしくなるとか。そういった変化も、実は自分の潜在意識が変化することで引き寄せている現象です。


アファメーション


エッセンスをとるとき、同時にアファメーション(肯定的な言葉を何度も口にして、信念とすること)すると、より効果があがるようです。
FeelFree リトル・スター
たとえば、
「私は安全です。いつも守られています。」
「私はありのままの私を受け入れ、愛します」
「私はこの変化を楽しんで受け入れ、より幸せになります」
・・・みたいな感じ。

ふと思い浮かんだ言葉を使ってもいいし、ご自分にフィットする文章にアレンジしてもいいです。


エッセンスが必要なくなるとき


通常は、2週間くらいでエッセンスをとる必要がなくなってきます。(目的、エッセンスによっては4週間、6週間、半年くらいかかる場合もありますが)

「もうこのエッセンスは必要ないかな?」と感じられるようになったら、それから3日間継続してからエッセンスの使用をやめてください。
特に「必要ない」と感じられなければ、ボトルがなくなるまで継続して構いません。

ボトルの中身がなくなる頃、まだレメディを続けたほうがいいように感じられたら、コトコにご相談ください。