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  わが家の盲導犬のエッセンス体験


わが家の盲導犬のエッセンス体験談を報告します。3ヶ月前に、はじめてリーディング&調合エッセンスをお願いしました。動機は、現在12歳のラブラドール・レトリバーの雷恐怖症が年々ひどくなっていたので、「怖い気持ちが、少しでもやわらげば・・・。」というものでした。

リーディング結果では、愛犬Qの魂が直接やってきた、、、とのお話しで、思いがけず、犬からのメッセージを言葉で受け取ることができ、一生忘れられない、宝物のような経験をさせていただきました。とても嬉しかったです。

その後、ほぼ月に1度のペースで、エッセンス調合をお願いし、現在、三つ目のエッセンスを服用しています。服用の仕方は、主に朝・晩の2回で、夫の指先に数滴のエッセンスを滴下しそれを、犬がペロンと舐めるという方法です。

朝の方が反応が大きいのですが、服用後すぐに、くしゃみを始めます。最初のエッセンスのときは、「クシュン、クシュン、ブハ〜ックション!!」というような、大きいクシャミを連発していました。
二つ目のエッセンスは、「ウ、ウ、ウ、、、グシュン、グシュン、グシュン」という感じで、大きいのが出そうでなかなか出てこない? という印象のもの。両前足を交互にゴシゴシ、顔を洗うようにすることが多かったです。
そして、三つ目の現在は、「ハクション、ハクション、ハクション」と、比較的ストレートに、くしゃみをしています。それぞれに、反応が違うのが、興味深いです。

懸案の雷ですが、わが家は山間部で、大きな雷がよく鳴ります。トラウマになっているのか、初夏に一度経験すると、人間にはまだ聞こえないような、小さいのが鳴り始めるだけでも、震え上がって、息もハァハァ、じっとしていられないというのがここ2年間ほどの様子でした。

最初のエッセンス服用後から、「小さいのなら大丈夫かな。」というくらいの落ち着きが感じられましたが、 大きいのが鳴ると、ブルブル震え上がっていました。二つ目のエッセンスが終わりに近づき、三つ目が届いた直後に、小学校で、「盲導犬のお話し」をする機会がありました。

日本では、盲導犬の受け入れが難しかったためにマスコミなどで、まるで盲導犬がスーパードッグのような、ちょっと行き過ぎのイメージを植えつけかねない報道がされてきました。そのため、犬もユーザーも、過度の期待をされていて、失敗が許されないような状況がなきにしもあらずです。

ちょうど夫とQが出かけた後に、雲行きがあやしくなり、ものすごい雨と、雷が鳴り始めました。 朝には、夫が、まだ残っていた前回のエッセンスを、出かける直前には、新しいエッセンスを飲ませ、おまけに、手元にあったフェアリーミストのメディテートも彼の頭の上に、スプレーしておきました。

私は、仕事場に秘蔵っ子のクリスタルと、自分のエッセンスとお気に入りの大天使のエンジェルカードなどを持ち込み、アロマポットに香りをたいて、フェアリーミストをスプレーするなど、とにかく今、私にできることは、潜在意識の奥底はつながっているのだから、私の気持ちが落ち着けば、Qの気持ちも幾分かでも落ち着くはず!! と願っていました。そして、「Qちゃんの、恐怖心と不安がやわらぐことを、意図します。」 とおまじないのように、唱えていました。(^^;

2時間半後、帰ってきた夫の話しでは、「信じられないほど、ぜんぜん何ともなかった。」 ということでした。大きいのが、いくつも鳴ったんですよ!!

お花の精が、どうしようもない恐怖心を「ここ一番!」のところで、やわらげてくれたのだと思います。 Qの、「仕事」に対するプライドと、夫を困らせたくない想いを支えてくれたのだと思います。 お花の精がどんなに私たちの支えになってくれているのかを目の当たりにしたことと、Qの想いが、とっても、とっても嬉しかったので、ご報告したくなりました。 本当にありがとうございました!!

by MT



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